正直、若く見られるのも嬉しいし、、、68歳

2017年06月05日

10年間通っていたボクシングジムが突然閉鎖!

そこで、通うのに少し遠くはなったけれど、新しいジムに入会することにしました。

このジムの会長は40歳とまだ若いけど、元OPBF東洋太平洋フェザー級チャンピオン。
誠実で、面倒見も良さそうなので安心しました。

入会の申込書と入会金と会費を準備していきましだか、なに?金額が違うとのこと、、、

おかしいな、ちゃんと計算して封筒に入れていったのに?

理由がわかりました。私の場合、65歳以上の高齢者特典があるはずなのですが、
会長は「(ボクシングの動きといい、格好といい)その年には全然見えなかった!」と言ったのです。

正直、若く見られるのも嬉しいし、高齢者特典があるのも嬉しいですね!

アンチエイジング(老化防止)も病気の予防も
普段の精進がとても大事だということを再確認。

新ボクシングジムでの写真.jpg
posted by Dr.ナガシマ at 11:19 | アンチエイジング

100歳まで生きたいと思う?

2017年06月01日

「100歳まで生きたいと思うか?」というアンケート調査(朝日新聞2011.10.5)をしたところ、「いいえ」と答えた人の割合が65%にもなり、100歳まで生きることへの消極的な意見が多く見られました。

主な理由は、「病気になってまで生きたくない、親族に迷惑をかけたくない、100歳に意味を感じない」など、、、

逆に「はい」と答えた人は35%。当然のことながら積極的な意見が多く、「やりたいことがたくさんある、孫子の成長を見届けたい、長生きすればいいことがある」などでした。

さらに「もし自分で自分の寿命を決められるとしたら、いったい何歳まで生きたいと思うか?」というアンケートを全国の30代〜40代の女性100人にしたところ、なんと! 平均77歳という結果に・・・

現在、女性の平均寿命は86.6歳。世界最長寿を誇っていますが、悲しくも30代〜40代では、それよりも10歳も短くていいと答えているのです。

なぜそうなるかというと、「年を取るほど病気が増える、他人の迷惑になる、長生きしていてもつまらない」など、若い世代ほど年を取ることに対して、かなりマイナスのイメージで捉えているのです。悪く言えば、年寄りは自立できなくなった厄介者と映っているのでは?

しかし、本当にそれでいいのでしょうか?
だれでも年は取ります。しかも、それは極めて必然的で公平なことです。
では、77歳まで生きられればいいと思っている人が、その年になった頃に本当に死んでもいいと思えるのか? 「いや、今は死にたくない、もう何年か生きたい」となることは間違いないでしょう

さらに、80歳になったからといっても同じです。人間、もう死んでもいいとは中々なれないのです。
生きている限りは「生きていたい!」と思うのが人の性(さが)。それも元気であればなおさらです。

ところが平均寿命80歳といっても、その前に亡くなる人は5割近くいるのです。
そして、その多くは、がん、心臓病、脳卒中などの生活習慣病が原因です。
「病気になってまで生きていたくない」と言いながら、その実状は辛い病気に罹って死んでいっているのです

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その一方で、100歳近くにると、がんの死亡率は極端に少なくなります。老衰や肺炎などによる死亡が多くなります。

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寝た切り要介護の第1の脳血管疾患による死亡割合は、50代以降、100歳になってもそう変わりません。

つまり、“100歳長寿”に近くなるほど、がんにも生活習慣病にも罹りにくく、最後まで元気でいられる可能性が高いのです。また、仮に要介護になっても、その期間はかなり短くて済みます(寿命も近いですから、、、)

さらに調査してわかったことは、100歳以上生きている人のほとんどは、100歳の時点で日常生活に不便のない、自立した生活を送っているということです(慶應大学医学部老年内科学教室の新井康通医師より)100歳長寿者の元気度.jpg

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posted by Dr.ナガシマ at 11:25 | アンチエイジング

介護のリスクを下げる!?

2017年05月25日

『ピンピン110歳』を目指す私にとって、介護になることは絶対に避けなければなりません。

その原因を調べてみると、血管系の疾患が28%、ロコモ関連の疾患が23%となっています。血管系疾患とは、脳卒中・心疾患・糖尿病などのことです。

また、ロコモとは、筋肉、骨、関節、軟骨、椎間板といった運動器に障害が起こり、「立つ」「歩く」といった機能が低下してくることをいいます。

このように介護になる原因の半数以上は、「血管系の疾患」と「ロコモ関連の疾患」なのです
これらの疾患は主に生活習慣に起因することから、『生活習慣病』とされています。

では、自らが介護にならないようにすることはできるのか? そのためにはどうしたらいいのか?

まず60代、いや50代になったら生活習慣病に罹らないことです。さらに、できるかぎり老化を防止する(アンチエイジング)という自助努力が必要です。

先述しましたように、介護になる原因の半数以上は「血管系の疾患」と「ロコモ関連の疾患」。つまり、これらに関係した生活習慣を見直すだけでも、介護のリスクを半分以下にすることができるのです

一方、遺伝などの影響は比較的小さいことがわっています。

要介護になった原因.jpg

生活習慣の改善で血管系疾患の予防はできます。延いては介護のリスクも低くできるのです。

自分の努力次第で介護にならなくて済むことを、あらためて肝に銘じようと思います

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posted by Dr.ナガシマ at 16:35 | 介護問題

医療で生活習慣病と要介護をなくせるか?

2017年05月22日

“お任せ医療”になっていないか?
生活習慣病とは、その名のとおり「食生活や運動習慣、休養、喫煙、飲酒など」の生活習慣が悪化することで引き起こされる病気です。がん、心臓病、脳卒中、糖尿病、高血圧、脂質異常症(高脂血症)、肥満など、そのほとんどは生命を脅かす病気です。ちなみに、<歯周病や虫歯>も生活習慣病にあげられています。

では、こうした生活習慣病を医療に任せるだけで治るでしょうか? 

残念ながら、自分から生活習慣を変えない限り、根本的には治らない病気なんです。
「先生、なんとかしてください」「すべてお任せします」といった”お任せ医療”ではけっして治らない。

聖路加国際病院名誉院長の日野原医師も「自分のことを医者に頼りきりではいけない。皆さんの健康は、皆さん自身が守るのです」、と言っているのです。

生活習慣病とは?.jpg介護が必要となった原因.jpg

薬で「完治」できるのか?
例えば医薬品。「血圧をコントロールする」「血糖値を下げる」「コレステロール値を下げる」「がんを縮小させる」。こうした薬は症状をおさえることが目的で「完治」にはつながりません。
抗がん剤にしても、がんが縮小する効果があるのはすべての患者ではありません。
※4週間で(たった)2割の人に50%の腫瘍の縮小が見られれば効果ありとして、“抗がん剤”に認可されてしまいます。

薬を逆に読めばリスク.jpg
がん治療も根本の原因が取り除けていない、だから再発する!
実はがんも、がん細胞自体が本当の原因ではなく、がん細胞をつくってしまう事(つまり、生活環境や生活習慣のありかた)が根本の原因なのです

そして、今のがん医療では、この根本の原因を問題にしていません。治療が目的で、予防は目的ではないからです。対症療法なのです。

根本の原因が取り除けていないのだから、再発することに何の不思議もないのです

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posted by Dr.ナガシマ at 17:12 | 生活習慣病

「朝食を抜くと太る」という過度な信仰の罠

2017年05月06日

東洋経済新聞のオンラインに
「朝食を抜くと太る」という過度な信仰の罠
朝食と体重の関連性は明らかになっていない

という記事が載っていました。

http://toyokeizai.net/articles/-/121488

いかに肥満やダイエットに関して、ウソの情報が流されているかということですね。
朝食をしっかりとならければという情報も、実はコーンフレークを販売しているケロッグが仕掛けたという話もあります。

では、どうような食事のしかたで、肥満を防ぐことができるのでしょうか? 私の提案はつぎのようです。

肥満する、肥満しない食事法.jpg

この方法で得られる大きなメリットは・・・

「栄養のバランスが整えられる」「体脂肪を減らすことができる」「正しい食事法なので続けられる」「より健康になる」など。
そして、生涯にわたって肥満を解消することができるのです。
posted by Dr.ナガシマ at 16:04 | 肥満防止

自立が失われる年齢と、そのパターン・・・

2017年04月24日

いくら長生きといっても自立性が失われては、生き甲斐もなくなるし、楽しくありませんね。
「ピンピン110歳」を目標とする私にとっても、一番に気をつけなければならないことです。

では現実はどうなのでしょうか? その調査結果があります。
注目すべきは、多くの方が自立が失われ要介護となる中、男性の場合、生涯を自立して生きる人が10%以上もいるというのです。では女性の場合は・・・

秋山弘子・東京大学高齢社会総合研究機構特任教授は、全国から無作為に抽出された約6千名の高齢者の生活を20数年の間追跡調査し、その結果を報告しました(下のグラフ参照)。

このグラフは、「お風呂に入る、電話をかける、電車やバスに乗って出かける」といったごく普通の日常生活の動作を介助無しでできるか? つまり、自立して生活できる能力を加齢別、男女別に表したものです。

【縦軸】は自立の程度を示します。3点は自立して日常生活ができる状態。2点、1点と下がるにしたがって自立度が下がり、介助が必要になります。【横軸】は年齢です。
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<男性の場合>
男性のパターン.jpg
 
3つのパターンが見られました。
@約2割の男性は70歳になる前に健康を損ねて死亡するか、重度の介助が必要。長寿社会においては“若死”といえる。

A80歳、90歳まで自立を維持する人が10%以上存在する。しかし、残りの大多数の7割は75歳ころまでは元気だが、そのあたりから徐々に自立度が落ちていった。

<女性の場合>
女性のパターン.jpg

@男性と同様に、約1割を超す人たちが
70歳になる前に健康を損ねて死亡するか、重度の介助が必要になった。


A9割の女性たちは70代から衰えていった
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男女合わせると、約8割の人たちが70代半ば(後期高齢)から徐々に衰えはじめ、何らかの助けが必要になった。

また男女別の特性として、男性は脳卒中など疾病によって急速に動けなくなったり、死亡する人が多く、女性は専ら骨や筋力の衰えによる運動機能の低下により、自立度が徐々に落ちていっています。

つまり・・・、
●男性の場合は「生活習慣病」における血管系の病気の予防
●女性の場合は「サルコペニア(筋肉減少症)や骨粗しょう症」などの予防

が特に重要になるということなのです。

自分のためにも、家族のためにも、はたまた国家のためにも、
自らの健康は第一で考えていかないといけないですね!


女性のサルコペニア.jpg

健康な状態を保つか? 加齢と伴に衰えるか?.jpg
posted by Dr.ナガシマ at 11:27 | アンチエイジング

肥満しない食事法について

2017年04月07日

肥満が病気になりやすのみならず、老化をすすめてしまうことも科学的にわかってきました。
こうしたことから肥満がアンチエイジング(ピンピン長寿)に対して、大敵であることは言うまでもありません。

では、どうしたら肥満を防ぐことができるのでしょうか?
食事法に関する提案を一つしたいと思います。

よく言われている、「朝食は多く、夕食は少なく」は大きな間違いということです。
なぜなら、「朝食を多く食べると、体の本来の生理作用と相反するもの」となってしまうからです。
その結果として、肥満しやすくなるのです。

これまで言われてきたこととは、全く相反しますね!

ドイツのミュンヘン大学の研究によると、朝食をしっかりとる人は、少しだけ食べる人や食べない人に比べて、“カロリーを多く摂りすぎる傾向にある”との結果を報告しています。

交感神経・副交感神経 24h.jpg

実は、私たちが当たり前と思っている1日3食の食生活が定着したのは「近代」に入ってからです。
この習慣が登場したのは明治時代、それも富国強兵のためという説があります。

そして、戦後の高度経済成長期になると過食へとつながっていきます。
このため「1日3食」の習慣はカロリー過多になり、肥満やメタボ、生活習慣病の原因になってしまったのです。この食事のあり方は考え直さなければなりません。

現代人が太りやすい食習慣は・・・、

1日3食×.jpg

なのです。

では、肥満しない健康的な食生活とはどうあるべきなのでしょうか?

肥満しない食事.jpg

そもそも本来の人間の食習慣は「夕食中心」といえます。いまのような近代化された現代であっても、体の機能は私たち祖先と比べてあまり変化はありません。

人間本来の機能に適合した「夕食中心」の食事法にもどす必要があります。

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posted by Dr.ナガシマ at 10:47 | 肥満防止

最後まで活動的に生きる方法

2017年04月03日

そもそも年って何? 誰が決めたの? 私にしたら大きなお世話。
年だからという理由は、自分には関係ないとしたほうがいいと思います。
自分のことは、他人ではない自分が一番よくわかっているのだから・・・

実際、百歳で現役のスキーヤーだった三浦敬三さんや、今年百歳を越える聖路加病院の日野原医師など、年齢に関係なく活躍している人たくさんいます。日野原さんは何と!10年後までのスケジュールを決めているそうです。

いまや百歳長寿者は6万人を越えました!

三浦、日野原さん.jpg

科学的には、人間の体というのは120歳まで生きるように作られているそうです。
そこまで生きられないというのは病気をしたり、生活習慣や生活環境がよくなく、体がダメージを受けて寿命が短くなってしまうからなのです。

よく、うちの家系は短命だから、がん家系だからといって、自分の寿命を決めてしまう人がいるけれども、ほとんど根拠ありませんね。
遺伝が寿命に影響する度合いは、科学的には10%以下が定説なんです。
残りの90%は、生活環境や生活習慣です。

私はよく言うんです。
「もし、がん家系だとか、遺伝だとかが正しいとすれば、日本人の2人に1人はがんに罹り、3人に1人はがんで死んでいる、だから、ほとんどの人ががん家系になっちゃうよね?」
実際、誰でも「がん遺伝子」を持っているから、誰でもが、がんに罹る可能性はあります。
しかし、それも生活環境や生活習慣が重ね合わさって、はじめて“がん細胞”が増殖するということなのです。

もう一つ、“年取らされちゃう”例。
“歯”についてです。


ほとんどの人たちが年取ったら「入れ歯」が当たり前みたいに思っているのでは?
今、厚生労働省では、「8020運動」というのをやっています。
80歳までに自分の歯を20本残そう!

ちゃんとしたケアさえすれば、何歳になっても健康な歯を残せるんですね。
だから厚労省でも、こうしたキャンペーンをやっている!

歯も「歳だから・・・」と思わされる典型例ではないですか

実は、わたしのところでは、『歯の健康セミナー』というのを時々開催しています。
歯医者さんで「歯を良く磨け」と言われても、実際は難しいですよね。
専門家から言わせると、普通の人が完璧に歯をキレイにするのは、ほとんど不可能だそうです。

でも、このセミナーで教えるのは、「簡単で、お金もかからない、そして、100%ちかく歯をキレイにすることができる(みがき残し率0%)、だからむし歯にも、歯周病にもならない」ということ。
信じられないようなことですが、これまで大勢の方がこのセミナーに参加されて、感謝と喜びの声が返ってきています。
ぜひ一度、参加してみてください(セミナー参加費は無料、販売を目的にしていません)。

【歯のセミナーの紹介サイトへ】→クリック

68歳になる私は、“歳”をよく聞かれるんですね。
でも、最近は「考えたくない歳になったので・・・」と、答えないようにしています。
心の中では“だから何なの!?”と言いたくなっちゃいます(そう言うのも悪気のないのはわかっていますが)。
それに、趣味でボクシングもやっていますが、歳を理由に手加減されちゃたまりませんからね!

歳は関係ありません。じゃなきゃ、せっかくの人生がつまらないものになってしまうと思うから。
それには、まず健康第一ですね!(言わずもがな・・・)

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posted by Dr.ナガシマ at 10:38 | アンチエイジング

老化を防ぐ食生活の重要ポイント

2017年03月30日

「元気な長寿」のためには、食生活で何を最も重視すべきでしょうか?

急激にインスリンを上げない!
体内のインスリンを急激に上げない食事が大事ということです。インスリンを分泌する膵臓のβ細胞の働きを弱めてしまうからです。

インスリンは血液中のブドウ糖を細胞に取り込む働きをするホルモンです。このインスリンの分泌が減ったり、効き目が弱くなったりして起きる病気が糖尿病です。
「この糖尿病で100歳まで生きた人は、ほとんどいない」そうです

高血糖になると大量の活性酸素が発生し、血管が傷つくため動脈硬化が進みます。
さらには心筋梗塞や脳梗塞を引き起こすなどにつながってしまうからです。

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「腹七分目」で長寿遺伝子がオンに!
そのためには“食べ過ぎ”を防ぐことが非常に重要になります。それも「腹七分目」です!
世界的な研究で、普通の食事を与えた個体より、炭水化物、脂質などを通常の7割程度にして与えた個体の方が寿命が延びることがわかっています。

例えば、米国立老年学研究所とウィスコンシン大学でおこなったアカゲザルの実験が有名です。
カロリーを70%に制限したアカゲザルのほうが、いつまでも若々しく寿命も長という結果になりました(ただし、栄養のバランスには配慮しました)

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昔から、食べ過は短命になるとは言われています。さらに、普通よりも3割減らす小食にしたほうが長寿につながることが、科学的にもはっきりしてきたわけです

でも、単なる粗食になってしまうのは問題です
低栄養になったり、栄養バランスを崩せばかえって老化は進み、病気にもなりやすくなるからです。
たとえ「腹七分目」といっても栄養のバランスは良く、特に「5大栄養素」はしっかり摂ることが不可欠です。

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posted by Dr.ナガシマ at 10:41 | アンチエイジング

老化しやすい人 常に若々しい身体を維持していく人

2017年03月01日

下のグラフを見ていただくと、その違いがわかると思います。

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動物は意志を持たないので本能のままに老化していき死亡します。

また、普通の人は生活習慣や生活環境に身をゆだねて、健康になろうという意志をあまり働かせません。
したがって、悪い生活習慣や生活環境の影響を受けるまま生活習慣病にかかるか、老化していき死亡します

一方、ちゃんとした意志を持って努力する人は、常に生活習慣の改善に努め、悪い生活環境の影響も受けにくいので、若々しい身体を維持していくことが可能となり、最後には『ピン・ピン・コロリ』です
posted by Dr.ナガシマ at 17:00 | 健康の考え方